このYouTubeは相続や空き家のことについて不安や悩みを共有したり、専門家としての知識を伝える番組となっております。
#06 「”負の不動産”とは?vol.1」
今回は、「相続する不動産が、負の不動産になっているのは、どんな場合なのか?」ということを噛み砕いて、楽しくお伝えしています。
まず、「負の不動産」を定義すると、「売れない不動産」
あなたが相続する実家の不動産は、負の不動産なのかどうか?という判断は、市街化区域か市街化調整区域というエリアの分け方である程度判断出来ます。まずはご自身で調べてみて、判断されてもいいと思います。
もし分からなければ、私達に直接ご相談いただいてもいいですし、私達がやっている無料セミナーや無料相談会にご参加いただいても構いません。
あなたがまずすることは、現在地を知ることです。
どんなことも、現在の自分の状況がどのような状況に置かれているのかという”現在地”を知らなければ、進むことは出来ません。現在地を知ることで、どの方向に進んでいくのが前進することになることになるかが分かるんです。
だからまず現在地を知るために、無料セミナーや無料相談会で知識を付けてください。
知識を付けるために、毎週木曜日に配信している「訊けばわかるさ」を訊いてみて下さい!
相続と空き家の現場からは、以上でーす!


